2020.10.08

スマホ無料アプリのSnapseedでHEIC画像をJPEGへ

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2020.09.27

iOS 14標準搭載の翻訳アプリはかなり秀逸な予感

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2020.04.24

iPhoneで撮影したHEIC形式の写真をJPEGに変換する方法

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2020.04.22

格安SIMの「PDF認証に失敗しました」対処法

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2019.08.14

日本の携帯SIMをauからIIJみおふぉんへ

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2019.02.19

香港で日本のiPhoneを下取りに出して、デュアルSIM型のiPhone XS Maxを買ってみた

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2018.05.30

海外旅行用のデジタル機器はSIMフリーiPhoneだけでもいいと思う理由

Miami_beach12

海外旅行に持って行く荷物に占めるデジタル機器関連のものが増えるにつれて荷物の軽量化に悩む人は多い。
今や、海外旅行の必需品と言えば、パスポート(当たり前)、海外ATM対応のキャッシュカードにクレジットカードと、SIMフリーの携帯電話と言われるほどだ。
要は、それだけあれば、近隣諸国なら手ぶらでもいいと豪語する人さえいる。
もっとも、実際には、行き先や日程によって着替えが複数必要なので、最初から手ぶらで行く人はあまりいない。(笑)

さて、本題だが、私の場合、海外旅行に持参するデジタル機器と言えば、携帯電話2台(国内用のiPhone 6と海外用のSIMフリーiPhone 5s)に、デジタルカメラだが、当然ながら、これに充電器が付随するので、それだけでかなりの重量になる。
さらに、10日以上の旅行に行くときは、電子書籍用のタブレット端末が加わるので、かなりの重さとなる。(2018年4月26日-第4世代のiPadを第6世代(Wi-Fi + Cellularモデル)に買い替え

ところが、かつて防水デジカメとして秀逸だったPanasonicのLumixシリーズが防水仕様でなくなったために購入した富士フィルムのFinePix XP120は、一般的な性能が今一つなのだ。
それを痛感したのが、2018年3月のアメリカ・メキシコ・ボリビア旅行のときと、ズームを多用した4月の香港セブンズ観戦ツアーだ。
そして、ボリビアのウユニ塩湖(Salar de Uyuni)でパオちゃんと呼ばれた女性が持っていたiPhone Xで撮った画像や動画を見たときに、スノーケリングや夜景撮影などの特別な用途がなければ、コンパクトデジカメはいらないと思ったものだ。
最近ではスマホ防水ケースなどのiPhoneアクセサリーが充実していることもこれに拍車をかけている。
まして、日本国内におけるモバイル通信も格安SIMが充実してきているので、今までのように三大キャリアと契約した国内用(SIMロックされている機器)と、SIMフリーの海外用と2台持ちする必要は全くない。

そして、最も重要な写真や動画のバックアップだ。
これはデジカメの写真でも同じだが、機器自体の紛失や盗難に遭うとデータも一緒に失うことになり、それで泣きを入れている投稿を何回も見たことがある。
私も昨年6月のメキシコ・キューバ旅行でデジカメを水没させ、メキシコで写した写真の大半を失うショックな出来事があったばかりだ。(2017年9月1日-メキシコのセノーテで水没させたデジカメの代替品は富士フィルムのFinePix XP120
iPhoneの場合は、「設定」-「ユーザー名(自分の名前)」-「iCloud」-「写真」の順で選択し、「iCloud フォトライブラリ」がオンになっていることが確認できれば、撮った写真は自動的にバックアップがされることになっている。(アップルサポート-iCloud フォトライブラリ
それ以外にも私は、Microsoft One Driveというものを使っていて、Wi-Fi環境のあるところでは、そちらにもバックアップがされることになっている。
これだけバックアップ体制があれば、iPhoneの紛失や重大な故障、盗難という事態にあっても、最終バックアップまでの写真は復活できるのだ。

次は、メンテナンスや海外でのSIM購入のときのケースだ。
アップルのiPhoneは国際展開しているモバイルブランドなので、修理やメンテナンスに関して、アップルストア(Apple Stores)や、正規サービスプロバイダ(Apple authorized Service Providers)は無論、非公認の業者に至るまで、アメリカ本国やアジア諸国など渡航先によっては容易に見つけることができる。
しかも、私が3月7日に訪れたマイアミビーチのアップルストア・リンカーン・ロード(Apple Lincoln Road)におけるiPhoneの点検などのメンテナンス代は無料(complimentary support)で、これはシンガポールでも同じだったと友人のpregoさんは言う。(2018年4月29日 三十路ライフ-死んだiPhoneをシンガポールApple storeへ
当然ながらiPhoneアクセサリーに関しては、主要空港の免税店や都市部の携帯ショップで簡単に買えるので、USBケーブルや充電器が壊れたりしても正規品にこだわらなければ代替品を購入できる可能性が高い。

海外のSIMの購入に際しても、iPhoneの場合は、特段の会話をしなくても購入と、アクティベートが完了することが多い。
特にアジア諸国では、相手がiPhoneの操作に慣れているから、言語設定が日本語のままでもアクティベートの手続きなどをやってくれるので、これほど楽なことはないだろう。
ちなみに、これはiPhoneでなくとも大丈夫だが、海外旅行先で現地のSIMカードを挿せるということは、グーグルの翻訳アプリや地図アプリなどを自在に使えることを意味するので、それだけ行動範囲が広がるということだ。
場合によってはガイドブックや会話集を持参しなくともいいので、それだけ荷物も減らせるのだ。

最後にまとめておこう。
これらのことが、私が海外旅行用のデジタル機器はSIMフリーiPhoneだけでもいいと思っている理由のすべてだ。
もっとも、この優位性が今後10年以上続くと見込むのであれば、SBI証券など米国株を扱っている証券会社で株(株価:AAPL)を買うのもいいかと思う。

・現時点で公式に新規販売されているiPhoneはデジタルカメラとしても秀逸、特別な用途がなければこれだけでも十分であり、防水用のアクセサリーの購入も容易である。

・iCloudバックアップ機能により、紛失や盗難、機器の重大な故障があっても、データがすべて失われる可能性はほとんどない。

・旅先での機器のメンテナンスやiPhoneアクセサリーの購入が容易である。

・海外の携帯ブースでも操作に慣れた人が多く、言語設定が日本語のままでも、SIMの購入やアクティベートがスムーズにできる。

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2018.04.26

第4世代のiPadを第6世代(Wi-Fi + Cellularモデル)に買い替え

Ipad_6

2013年6月に買った第4世代のiPad、当時は海外旅行のために持っていたミニノートの代替として購入を決断したものだった。(2013年6月18日-iPhone5とiPad(Wi-Fi + Cellularモデル)を買ってみた
ところが、最近の海外旅行では、厚さが9.4ミリ、重量が662グラムのものさえ持参するのが億劫になってきて、移動時間や空港の待ち時間が長いことが予想されるときにしか持っていかないようになっていた。
理由は、持参する電子機器類が多くなり、それに付随する充電器も加わって、持っていく荷物から何を省くかのトップにくるのがiPadになっていたからだ。
そうかと言って、普段持ち歩くかというと、嵩張るし、重たいので、これまた自宅で埃を被る結果となっていた。

ところが、海外旅行中に読もうとiPadに取り込んだ電子書籍が溜まり始め、これは隙間時間を有効利用するしかないと思い始めた。
ついでに、手書きメモで書き留めていた旅行記の下書きを電子版にして、いつでもウェブサイトの原稿に展開できるようにするにはiPadにインストールされているWordを使うのがいいだろうと考えた。
そこで、どうせならほかのこともiPadでやろうと思い、通信環境をどうしようかと考えたときに、ネックになったのが、昨年の8月にPocket WiFi LTE GL02PSoftbank Airに変えていたことだ。(2017年9月2日-自宅のWi-FiをSoftbank Airに
つまり、5年前に買ったiPadは、ソフトバンクのSIMを解約した後は、Wi-Fi環境下のみで使っていたので、手持ちのiPhone 6をテザリング(tethering)しないと外出先ではほとんど通信できないのだ。(参考:2015年8月4日-iPhone 6でauのテザリング(tethering)を使ってみた
しかし、このテザリング(tethering)を多用すると、充電池の減り方が早くなる上、寿命自体も短くなるので、あまりよろしくない。

そこで、auショップで相談した結果、出した答えが、薄型軽量の第6世代(最新機)のiPadを購入し、タブレットプラン ds(3年契約/L)を適用することだった。
つまり、今持っているiPhone 6の契約を変更しないで、iPadに挿すSIMのデータ通信のパケット代とシェアできるプランというわけだ。
これだと、iPhoneとiPadを合わせて月々のパケット使用量が20GBまでOKなので、余程のことがなければ十分というわけだ。
それに私の場合は、機器代金を一括払いした後で、SIMロック解除の手続きをしたため、iPadに関してはSIMフリー機となっており、海外渡航先でもデータSIMを購入すれば使えるようになっている。
もっとも、今の旅行形態だと、ホテルのWi-Fiか、iPhone 5sのテザリング(tethering)で対応できるので、あまり意味はないかもしれないけどね。(参考:2015年9月28日-海外旅行用にSIMフリーiPhone 5sを購入
ところで、今後のモバイル購入計画だが、現在のiPhoneを乗り換えるときは、最新型のSIMフリー機1本でやろうかと思っている。
もはや、国内においても三大キャリアと契約しなくとも、十分に通信機能を使うことができるようになっているからだ。
そのとき、現在のauのSIMの契約をどうするかは白紙の状態だが、いずれにせよ来年の7月か8月には答えを出さざるを得ないだろう。

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2017.09.01

メキシコのセノーテで水没させたデジカメの代替品は富士フィルムのFinePix XP120

Finepix_xp120

今年の6月に行ったメキシコ・キューバ旅行の最後に行ったセノーテツアー(Xenotes Oasys Maya Tour)(ツアーの写真)で、私は4年間にわたって愛用していたPanasonicのLumix DMC-FT5を迂闊にも水没させてしまった。
このツアーでは、いろいろなアクティビティが楽しめるのだが、その中でも面白いのが、ジップライン(Zip Line)という、木々の間に張られたワイヤーロープをプーリー(pulley)と呼ばれる滑車を使ってセノーテ(泉)に飛び込む遊びなのだが、最初のうちは慎重にやっていたものを、最後の「風のセノーテ(Wind Xenote, Lik' )」のときに、デジカメを手で握らずに滑り降りたら、飛び込んだときの衝撃でストラップがカメラから外れて、そのまま水没してしまったのだ。

ツアーの写真を撮っていたカメラマンから、そのときの瞬間を説明されても、しばし呆然としたのを覚えている。
幸いだったのは、盗難のリスクを考えて、キューバで撮った写真の納まったSDカードを新しいものと入れ替えておいたことと、プラヤ・デル・カルメン(Playa del Carmen)で撮った写真は、ほとんどがiPhoneで撮ってあったことだった。
しかしながら、グアダラハラ(Guadalajara)から1日ツアーで行った、ホセ・クエルボエクスプレス(Jose Cuervo Express)ツアーの写真は、大半が水没したカメラとともに消え失せてしまった。
セノーテツアーのインストラクターは、それなりの金(US50ドル/約6,000円程度)を払ってくれれば引き揚げてあげようと言ってくれたが、素人目で見ても、ダイバーを雇う必要があるレベルであったことはわかっていたので、殺人事件の死体を引き揚げるとか、金塊や財宝が埋もれているとかでなければ、そんなことをするとは思えなかった。

そして、帰国後、代替機種を買うためにビックカメラ(5月に行った香港ツアーでもらったクーポンがあったため)に行った私が、防水仕様のカメラが欲しいと言ったところ、手ごろな価格で売り出されていたのが今回買った富士フィルムのFinePix XP120というわけだ。
今まで10年近く、PanasonicのLumix愛用者であった私が今回新機種にトライすることにしたわけだが、今まで1か月余り試し撮り(!?)をした感じではズーム機能が今までと比べると劣るのと、夜間撮影の時の操作が若干面倒になったことを除けば、それほどの違いはない。
本格的に使用したのは、先月の四国旅行のときが初めてで、スノーケリングのときは被写体が小さすぎてうまく写らなかったのだが、次回のインドネシア旅行ではどうなるだろうか。
このときは、おそらくスノーケリングを楽しむことになるだろうから、今までのように水中写真がうまく写ればいいなと思う。
参考までに、このとき水没したカメラについては、海外旅行傷害保険の携行品損害として保険金が支払われた。
同じようなケースで給付を受けた友人のアドバイスのおかげなので、これについては感謝している。

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2016.03.25

モバイル用Facebook Messengerアプリで友人でない人のメッセージを確認するには

ここ数年、友人たちとのメッセージ交換も従来の電子メールを使うことから、フェイスブックのメッセージ機能を使うことが多くなった。
普段何気なく使っているこのメッセージ機能、フェイスブックの特性である学生時代や10数年ぶりの旧友や、旅先で出会って名刺交換だけして別れた人から連絡をもらうこともあり得るだろう。
ところが、フェイスブックの仕様で、直接繋がりのない(友人でない)人からのメッセージは直接受信できずに、「フィルタ済み」に振り分けられ、パソコンを開かないと見られないというのが定説だった。
ここで、パソコンを開いて見る場合でも、左サイドバーの「メッセージ」をクリックして、「メッセージリクエスト」、あるいは、「もっと見る」から「フィルタ済み」までチェックしないと、確認できない煩雑さなので、見落とす場合も多々あって、特に不特定多数を相手にする事業者やフリーランスの人は要注意と言われているのが現状だ。

しかしながら、最近ではプライベートでパソコンを使う頻度が減ってきているようで、ほとんどモバイル(iPhoneやスマートフォン)しか使わないという人も増えている。
この場合は、「フィルタ済み」に振り分けられたメッセージは確認できないのだろうか。
最近ではiPhoneやスマートフォンにFacebook Messengerアプリをインストールしている人も多いが、一見すると確認する術がないように思える。
やり方を聞いても、パソコンを開いて見るしかないのでは、という回答が一般的だ。

ところが、友人でない人からの「メッセージリクエスト」があった場合は通知がされるのだから、後でこうしたメッセージを確認できないのはおかしいと思って調べてみた。
やり方は、Facebook Messengerアプリを起動し、最下段の「設定」をタップ、設定画面が開いたら、「連絡先」をタップする。
ここで、「メッセージリクエスト」をタップすると、通知されたメッセージが出るのだが、さらに、「フィルタ結果」をタップすると、スパムメッセージの中に、旧友と思われる人、お客さんとして連絡をくれた人など重要なものが混じっていることがわかるだろう。

確認して、必要ならお詫びの言葉を入れて返信しよう。
ところで、「私は友人になってない人からのメッセージはいらない」と言う人もいるだろうが、つい最近、イベントなどの主催者が直接の友人でない場合は、その人が作成したグループ内で発信されたメッセージも届かない可能性があることがわかって困惑したものだ。
このケースの場合は、メッセージを受信できないと言っている人の友人(つまり私だったのだが)がグループにアクセス、メンバーを一旦削除して再加入させることで事なきを得たのだが、セキュリティが強化されれば、それに伴う副作用もあるということを実感したものだ。

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