« 2017年新年会@湘南大家の会 | トップページ | 銀座の「寿司さいしょ」で密会 »

2017.01.07

ファーストレード証券(Firstrade)から米国外口座へ出金

弊サイトにご訪問ありがとうございます。

こちらの記事は、新しいブログの方でお読みください。

なお、このページは3秒後に新しいブログサイトに移動します。

|

« 2017年新年会@湘南大家の会 | トップページ | 銀座の「寿司さいしょ」で密会 »

コメント

くのっくすさん

お役に立てて何よりです。

投稿: カルロス | 2017.11.11 11:46

カルロスさん、ご回答ありがとうございます。

為替は仲値で。。
譲渡益課税と雑所得の課税を別々に計算すると思っておりましたが、譲渡益課税の中で為替損益を含んで計算する考え方もあるのですね。。
参考になりました。。

投稿: くのっくす | 2017.10.19 22:38

くのっくすさん、こんばんは

株式譲渡損益の計算は、株やファンドの売却の都度計算です。
日本の一般口座と同じ扱いですね。
為替は仲値でやることが所得税法で決まってます。
日本へ送金すると課税されるのでなく、株式の売却の時点で課税です。
従って、買ったときに円高で売った時に円安だと、為替の分だけ利益が出たことになり、実際は損しても税がかかるということになります。

投稿: カルロス | 2017.10.10 23:58

こんばんわ。有益な情報ありがとうございます。
ところで国内送金されたということは、海外での資産は売却されたことと想像しますが、譲渡益課税の申告は送金時点で売却というかたちでされましたか?
それとも、過去随時売却していて5年間以内売却分について、売却時点での譲渡益税を計算して支払う対応をされましたでしょうか?

投稿: くのっくす | 2017.10.10 22:46

1113gauchoさん、コメントありがとうございます。

そうなんですね。HSBC香港は中国リスクがあるんですよね。
どうしたものか、というところですね。

投稿: カルロス | 2017.01.10 22:44

私はハワイに口座を持っていますが、海外口座のメンテナンスは悩ましいですね。距離が距離だけに、ちょっと行ってくる、というのが難しいからです。
カルロスさんは海外口座のメインにHCBC香港を据えておられますが、先日気になる記事を見つけたので貼っておきます。

産経ニュース
北京から帰国時に私の給与口座は「資産凍結」された 嫌がらせか、外貨流出阻止か 「改革開放は終わった」
http://www.sankei.com/premium/news/161231/prm1612310032-n1.html

投稿: 1113gaucho | 2017.01.10 19:41

この記事へのコメントは終了しました。

« 2017年新年会@湘南大家の会 | トップページ | 銀座の「寿司さいしょ」で密会 »