2019.02.07

OKバブリー2019! バイバイ平成

弊サイトにご訪問ありがとうございます。

すでにお知らせしたとおり、本日分の公開記事より、新しいブログの方でお読みください。

なお、このページは3秒後に新しいブログサイトに移動します。


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2019.02.03

「居酒屋じゅーん」で旅の情報交換会

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昨日は1日で3つの用事のこなすために、横浜→八王子→五反田と移動する大変大忙しの一日だった。
そう、最初は八王子と五反田はそれほど急がなくてもいいと思っていたのだが、夜の部にある「OKバブリー2019! バイバイ平成」というイベントの開始時間が、何と夕方の4時だったのだ。

そんなに早いとは思っていなかった私は2つの飲み会を掛け持ちしたことを後悔した。
この日の飲み会は、本当なら先週(1月26日)の部に出たかったのだが、私がベトナム・香港旅行の途上で参加表明を逡巡しているうちに満席になってしまったのだ。

とりあえず、幹事のDaisukeさんが追加開催してくれたので、昨日いそいそと出かけたのだが、開催場所が八王子市だったので、大移動をするハメになってしまったというわけだ。
この八王子にある「居酒屋じゅーん」は、幹事のお母さんがやっているところなので、昼間から貸切の開催が可能だったのだ。
和室で寛ぎながら昼の1時から飲む酒は格別だった。(笑)

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それに、ここに集まった人は、フェイスブックの旅行系コミュニティの繋がりが強いので、やはり話題の主体は旅行、この話をし出すとあっという間の2時間で、次の予定がある私は、後ろ髪を引かれる思いで店を後にした。
次回は、彼がロンドン留学する前にやるようなことを言っていたような気もするが・・・(笑)
その前に、「ラーメンを食べる会」のイベントがあれば、そこで会えるかな~

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2019.01.27

キャシー(Cathy)さんのホームパーティで大坂なおみ選手の快挙を見た

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昨夜は、フェイスブックの旅人コミュニティ「VACATIONS~旅・美・食・イベント”大人の遊び場”」が主催した先月の忘年会で知り合ったキャシーさんにお誘いを受けて彼女のホームパーティにいってきた。

このイベントは、私の友人が何回か参加していて写真で見ていたので、雰囲気は何となくわかっていたのだが、参加してみると、旅系のコミュニティで繋がっている人も何人かいて話が結構盛り上がった。
初対面の方も話好きな方が多く、打ち解けるのにそう時間はかからず、楽しいひと時を過ごさせていただいた。
あいにく、私が知っている人は海外へ高飛び中のようで来られなかったようだが、いずれ再会する機会もあるだろう。

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ところで、私は関心があまりなかったのだが、この日の夜は、全豪オープン(Australia Open)の決勝が生中継されていて、それをみんなでテレビ観戦した。
ちょうど、私たちが見始めたのが第二セットの第9ゲーム、大坂なおみ選手がリードして、まさに優勝の一瞬かということきに、まさかの逆転負け。
そのまま4ゲーム連取されて第二セットは逆転を喫し、おおお、このまま第三セットも落として、負けるのかという雰囲気が出始めた。

ところが、第三セットは、第3ゲームのクビトバ選手のサービスをブレークしたのが効いて、第10ゲームで決着、大坂なおみ選手は全豪オープン優勝と世界ランキング1位というダブルの快挙を成し遂げた。(2019年1月26日 産経新聞-大坂が全豪制覇 世界ランク1位へ 2019年1月26日 スポーツナビ-大坂なおみが初の全豪オープン制覇! ABC Net on 27 January 2019 - Australian Open champion Naomi Osaka rebounds from meltdown to beat Petra Kvitova

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初めて招かれたホームパーティで、期せずしてスポーツバーのようになった二次会、たまにはこんな日もあっていいかなと思った。
ちなみに、このイベントではプレゼント交換というのがあったのだが、私がいただいたのは「夜行バスで出かけましょう」(小川かりん著)という本だった。
このまま旅行に行けということかな~(笑)

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2019.01.03

一休.comでお洒落なレストランをお得に予約(2)

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12月28日に引き続いて、翌日も旅友とのランチ会だった。
今度の相方は、昨年3月の南米ツアーでご一緒したみっちーさん、滋賀県在住の彼は、賢さんとは逆に埼玉へ帰省する途中とのことだった。

今回も予約で使ったのは一休.comのレストラン予約サイト、エリアと日付、時間帯を入れて検索すると、予約可能なレストランが表示されるので、その中から選べばいいので簡単だ。
彼の要望は、てんぷらとのことだったので、くずし割烹 天ぷら竹の庵 東銀座店で決まり、しかも個室が予約できたので、まさに完璧だった。

このお店は場所柄、外国人の予約も多いらしいが、密会にも使えそうな感じだったのでカップルで来る方がいいかもしれない。
一休.comを経由して予約した「信樂コース」(税込み3,500円)には、食後のドリンクが無料で付いていたので若干お得な感じだった。

とりあえず、2日連続で使ってみたが、ちょっとお洒落な感じのレストランを予約したいときは一休.comで決まりでいいのではなかろうか。

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2019.01.02

一休.comでお洒落なレストランをお得に予約(1)

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去る12月28日、関西在住の旅友の賢さんが、東京駅で新幹線の乗り継ぎの間にランチでもしないかと言ってきた。
彼と会うのは、2017年ゴールデンウイークの福岡・沖縄・香港旅行以来のことだったので、私が暇なこともあって快諾した。

ところが、彼は東京に泊まるのでなく、新幹線の乗り継ぎの合間しか時間がないので、彼が到着してからレストラン探しをしていては何のために会うのかわからなくなってしまう。
そこで、東京駅近郊でランチが予約可能なレストランを探してみたのだが、ほかの人も寒い季節に考えることは同じなのか、かなり厳しそうな感じがした。

しばらくインターネットサーフィンをしていて、見つけたのが一休.comのレストラン予約サイトだった。
そこには、各レストランのランチやディナーの特集ページと、予約可能な時間帯がプルダウンメニュー(ドロップダウンリスト)で表示されるシステムになっていて、簡単に予約を完了させることができた。

私たちが行ったのは、東京国際フォーラムの近くにあるアンティーブ丸の内ブリックスクエア店、一休.comを経由して予約した「アンティーブコース」(税込み2,950円)には、食後のドリンクが無料で付いていたので若干お得な感じだった。

とりあえず、ちょっとお洒落な感じのレストランを予約したいときは、一休.comがかなり役に立つウェブサイトだとわかったので、今後も機会があれば利用してみたいと思う。

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2018.12.27

クリスタルキングHappy70! クリスマスディナーショー

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去る12月24日、ザ・プリンスパークタワー東京で開催されたクリスタルキングのディナーショーに参加した。
今回のイベントは、フジヤマツーリストの野澤さんご夫妻に音頭を取っていただいたので、ムッシュ吉﨑さんの友人であるかしこい大家の不動産投資の管理人、タンク将軍こと鈴木正浩さんを始め、久しぶりに会うタンク満タンの会の方も何人か同席されていた。

さて、午後6時半から1時間余り美味しい中華料理のディナーを堪能した後は、ムッシュ吉﨑さんのショーの開始だ。
平成時代最後のクリスマスに古稀(70歳)になったというムッシュは、とても70歳とは思えないパワフルな歌声で観客を魅了していた。
往年の大ヒット曲、大都会や愛をとりもどせ!!(北斗の拳のオープニングテーマ)も健在だった。

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今回は動画を撮るのを忘れてしまったので、どんな感じか気になる方は、2017年4月22日付の「クリスタルキング・ディナーショー(Crystal King Dinner Show) IN 横浜」をご覧あれ!
今回も皆ノリノリでムッシュのステージを盛り上げたのは言うまでもない。
ディナーショーの後も二次会で盛り上がり、帰宅したときには終電近くなっていた。

ちなみに、平成時代最後のムッシュ・オン・ステージは、2019年4月15日(月曜日)のメルパルク横浜のディナーショーだ。
懐かしのオールディーズの大好きな方は是非とも・・・お問い合わせは株式会社クリスタルキングカンパニー(Crystal King Company)まで

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2018.12.23

9年ぶりにやって来た日暮里のザクロ(Zakuro)

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去る7月27日に五反田のジンギスカン霧島に集まった旅友メンバーで、今度は日暮里のザクロ(Zakuro)で忘年会をやろうということになった。(2018年7月28日-ジンギスカン食べながら投資ネタ、iDeCo(個人型確定拠出年金)やるなら米国株型一択か

私は、ここには過去2回ばかり行っただけなのだが、店主のアリさんのキャラが強烈過ぎて、非常に思い出深い店なのだ。(2010年1月17日-日暮里のザクロ(Zakuro)で新年会 2006年12月3日-異次元の世界で忘年会

そして、当日、忘年会の開催が12月21日の金曜日と、シーズン真っ只中だけあって、店内は満席、幹事の熊さん曰く、予約も8時からしか取れなかったらしい。

えええ、8時からでは、飯抜きでベリーダンスショー見るのかと思ったら、そんなことはなかった。
元々、そのあたりはいい加減(!?)だから、食事は毎度お馴染みの「食べきれないコース」(2,000円)が出てきた。

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以前は、近所の酒屋でビールを調達してくる東南アジアのホーカーズみたいな感じだったのだが、今回はそういう気配がなかった。
数々の暴言(!?)と共に、お客をウエイターとして使ったり、隣のテーブルで余った料理が分けられてくることもなかった。
全体的にアリさんが昔に比べておとなしくなったと思ったのは気のせいか?

前回来てから9年近くも経つと、絨毯のプレゼント大会があったり、ラクダのオブジェがあったり、いろいろ趣向を凝らして楽しいお店なのは相変わらずだった。
そして、絨毯をもらったのは私たちのグループのけいこりん、何気に勝負運あるんだな。

ところで、今回の飲み会で店主を超える強烈さを誇ったのは、私たちの一員であるhuggyさん、隣のテーブルのカップルはどう思っていたんだろうな。(笑)

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2018.12.08

寝かし時間ゼロの手打ちうどん作り講座

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今日の午前中は、職場の労組が主催した「寝かし時間ゼロの手打ちうどん作り講座」に行ってきた。
たまにはオヤジが料理してもいいだろ!みたいなノリのイベントだったのか、講師の方は女性だったが、参加者の大半は男性だった。

年末と言えば、年越し蕎麦なので、うどんでなく蕎麦が良かったような気もするが、わずか3時間で準備と調理と片付けをするには、蕎麦を打ってると、時間が足らないということだった。

そこで、手打ちうどんを自分たちで作って食べてみようというのが今日の趣旨だ。

レシピは、講師の方が作ってくれたものをPDFファイルに入れたのだが、このコラムでも書いてみたいと思う。

まずは用意する材料から

  • 薄力粉 100グラム
  • 強力粉 100グラム
  • 塩 10グラム
  • 水 90グラム
  • 打ち粉(薄力粉) 適宜
  • めんつゆ(市販のもの)

その他に必要なものとして、

  • 寸胴鍋(なければ大きめな鍋)
  • 麺棒(代用品として、硬めのアルミホイルの芯でも可)
  • ジプロック(大きい毛の) 厚手のビニール袋の代用可

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材料が準備できたら、さっそく作ってみよう。

1.塩10グラムと水90グラムをしっかり混ぜて塩水を作る。

2.薄力粉と強力粉、作った塩水をジプロツク(ビニール袋)に入れて、全体にまんべんなくしっかりと混ぜ合わせる。

3.これらを袋に入れたまま、上からしっかり体重をかけて踏み、生地のネッチョリとした感じがなくなるまで、生地を鍛える

この時に、袋の空気を抜いておくことと、あまり思い切り踏むと袋が破けるので注意!
ここで、しっかりと踏んでいないと、後の工程で、麺同士がくっついてしまうのだ。

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4.打ち粉を振るった台の上に生地を出し、麺棒で伸ばしていく。ここでは、3~5ミリ程度の厚みになるまで伸ばす。あまり厚いと茹でるのに時間がかかるからだ。

5.均等の厚みに伸ばしたら、生地の上に打ら粉を振りかけ、三つ折に畳んで、3~4ミリ幅に切っていく。このあたりで、寸胴鍋(大きな鍋)にたっぷりのお湯を沸かし始めよう。

6.切った麺をほぐしてまっすぐに揃える。

7.お湯が沸いたら、麺を投入、噴きこぼれそうになったら、その都度差し水を入れて調整する。

8.茹で時間は、10分程度、ここで、一度味見をして、芯がなければ大丈夫だ。

9.麺が茹で上がったたら、流水でぬめりがなくなるまでしっかりともみ洗い、最後に氷水で冷やす。ぬめりを取らないとちゃんとコシが出ないのだ。

ちなみに、かき揚げの天ぷらは講師の方が別途作ってくれたもので、一人でやるときは総菜屋で仕入れたものでもいいだろう。
できれば、めんつゆも自分で一から作るといいかもしれないが、今日は市販のものを使った。
初めてこういうことをやったけど、大勢でワイワイしながらやったから余計に楽しかった。
たまには、こういうのもいいね。

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2018.11.04

ラバ吉(Lovers Kitchen)のハロウィンパーティー IN リーラヒジリザカ

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去る10月28日、ラバ吉(Lovers Kitchen)のハロウィンパーティーが、田町のレストランを借り切って行われた。

担当シェフは、もちろんあらっきー、この日はワイン担当のかねごんも銭形刑事に扮して登場、参加者はそれぞれにハロウィングッズを身に付けて楽しんだ。
私はご覧のとおり、昨年に引き続いて、食のイベントだというのにお面を付けていたせいで、いちいち外さないといけないバカぶり(笑)、来年やるときはマントなどにしようと思う。

ところで、この日の前夜は、渋谷のハロウィンで、若者がトラック横転させたりして、大暴れしたそうだが、そういうのが増えると、日本で行われているハロウィンが、外国人から白い目で見られないか心配なほどだ。(2018年10月28日 朝日新聞-ハロウィーンの渋谷、逮捕者5人 囲まれた軽トラは横転

それとは別に、女子たちは寒いのをものともせず、イベントのためには我慢とばかりに半袖を着ている人もいたが、私たちのグループでもノースリーブで頑張る女子がいた。
う~ん、私の周りにもお洒落のためには寒くても頑張ると言う子がいたのだが、たぶん、彼女もそういうことなんだろうな。(笑)

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さて、イベントの方は12時から15時という昼間に行われたのだが、それが終わる頃には、私はワインの飲み過ぎでへべれけになっていた。
それでも二次会の中華料理屋にまでは付いていったが、そこから先はまるで記憶の外に・・・

だんだん年を取るとこういったことが増えてくるのかな~
忘年会の季節になったら気をつけねば。

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2018.10.01

ラバ吉(Lovers Kitchen)のBBQ IN 東京夢の島マリーナ

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去る9月9日、まだ8月の猛暑の余韻が残る中、ラバ吉(Lovers Kitchen)の「夏の極上バーベキューパーティー」が東京夢の島マリーナにあるイーノの森BBQステーションで開催された。
ここは、「手ぶらでBBQ 」でセールストークなのだが、私たちは、シェフのあらっきーが厳選した食材に、絶品のワインを堪能するために、集まったのだ。

私がここに来るのは、昨年7月のVACATIONS BBQ IN 東京夢の島マリーナ以来のこと、このときも絶好のアウトドア日和だったのだが、この日も素晴らし天気だった。
やはり、キャンプとかBBQようなアウトドアのイベントは、暑い中でビールを飲みながら歓談するに限るだろう。
ちなみに、この日は、定番の肉料理以外に、なぜかスペイン風のパエリアまで登場、さすが元料理人が腕を振るうので、一般のバーベキューイベントは違う。

ところで、イベントの方は、10時から始まり、14時に解散になったのだが、ここで帰ることにした私は、何とJR京葉線のトラブルに巻き込まれてしまった。 こんなことなら、ほかの人たちと二次会に行くべきだったかな。(2018年9月9日 朝日新聞-京葉線、一部終日で見合わせ 「夢の国から出た途端・・・

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