2019.11.04

楽天証券マーケットスピード2を使った注目銘柄一括登録の方法

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2019.10.27

100万円の元手で老後資金2千万円問題は解決できるか

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2019.10.17

スーパー相場の女神、櫻井英明&田丸好江コラボ株式投資セミナー

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2019.08.31

ミセスワタナベ(Mrs. Watanabe) on stage

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2019.05.26

プエルトリコのヘッジファンド

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2019.01.29

新生銀行の口座を解約へ

Shinseibank_yokohama

つい先日、新生銀行の口座を解約した。
元々、この銀行の口座は、2014年10月に、シティバンク(現在のSMBC信託銀行)の個人業務撤退後を見据えて開設したものだから、必然的に、外貨投資や海外送金の利便性、そして他行引出手数料の償還制度があることが前提だった。(2014年11月3日-シティバンク個人業務撤退後を見据えて新生銀行に口座開設

もっとも、2018年10月6日までは、口座残高にかかわらず、どこの提携ATMでお金を下ろしても手数料が償還されたのは、相当な優遇であったかと思うのだが、新生銀行は自前のATMを持っていないので、現在は、ステータスが下がると、どこで下ろしても手数料を取られることになってしまったのだ。新生銀行-提携ATMの出金手数料一部改定のお知らせ

つまり、新生銀行の支店内にあるATMも、提携ATM(セブン銀行)なので、わざわざ店舗まで行っても意味がないのだ。
もっとも、新生ゴールド以上のステータスになれば問題がないのだが、メインバンクとして使うつもりがないので、資産運用をしたりするのは正直言って重荷でしかない。

それに、海外旅行で使うにも、2018年12月7日までは新生銀行のキャッシュカードが、そのまま海外のATMで使えたのが、今では別途、プリペイドカード GAICA(Flex機能付き)というものを作る必要がある。(新生銀行-「海外ATM引き出し」サービス終了に関するお知らせ

つまり、私にとってはクレジットカードの引き落とし口座としての機能しかなく、今のところはSMBC信託銀行が従前のサービスを提供してくれているので、新生銀行の口座を維持する必要がなくなったというわけだ。
そこで解約の手続きに行ったのだが、まあ、待たされること待たされること、行った時間帯が悪かったのか、わずかな残高を引き出すのに1時間はかかったように思う。

2016年1月から導入された日銀のマイナス金利政策で、銀行の収益構造が悪化しているため、少額預金者は何かと手数料を巻き上げられるようになるだろう。
最後に残された砦は、ゆうちょ銀行なのかなと感じた一日だった。

ちなみに、前出のプリペイドカードのGAICAというのは、一般のデビットカードのように、国内のVISA加盟店でショッピングをするときにも使えるので、当月20日までに1万円以上チャージすることによって、翌々月のATM利用無料の条件を満たすことができる。(新生ステップアッププログラム
まあ、私のように解約しようと思っている少額預金者は、このことを知っておくといいかもしれない。

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2019.01.10

フェイスブックをやり始めて8年、GAFAの行方はどうなるか

Facebook_image

昨日、フェイスブックを開いていたら、7年前に投稿した写真が出てきた。
これは、「思い出(過去のこの日)」という機能で、自動的に上がってくるようになっているのだが、過去の同じ日に投稿した記事でフェイスブックのアルゴリズムにより検出されたものが出てくるようになっている。

このときは、2011年の年末から2012年の年始にかけて行った香港・シンガポール・タイ旅行から帰国した直後にアップした写真が出てきた。
懐かしいなと思いながら、私がいつからフェイスブックをやり始めたのか、アクティビティログを追ってみた。

すると、最初の投稿は、2011年1月15日の「未だに自宅で闘病中。NYで風邪引いて肺炎になった。なんて旅行だ今回は」というものだった。(笑)
このときは、2010年の年末から2011年の年始にかけて行ったアメリカ・メキシコ・グアテマラ旅行の帰国直後で死線を彷徨っていたときだった。(2011年1月14日-死線を乗り越えて

そのときからちょうど8年、最初の2年間はパソコンでしか記事や写真を投稿していなかったものが、2012年11月のタイ旅行のときにiPhoneを初めて買ってからは、次第にモバイル経由のリアルタイム投稿が増えていく。
つまり、アメリカの株式市場を牽引するGAFA(グーグルアップルフェイスブックアマゾン)のサービスのうち、3つは確実に使っているし、厳密に言うと、アマゾンは弊サイトでもアフィリエイトを入れているから全部使っているのだ。

株式投資ではよく言われることだが、こうして使っていて便利だと思うサービスの株を買えばいいと・・・(2011年1月22日-もしフェイスブック(Facebook)株が上場したら
ただ、これらの株は、1株当たりの株価が高くなりすぎているし、今は米国市場も不安定だから買いづらい。
おまけに、フェイスブックとアップルは今後の成長性に黄色信号が灯るようなニュースが相次いで配信された。(2019年1月6日 日経新聞-「個人データ共有」膨張 フェイスブックは150社と 2019年1月9日 日経新聞-アップル、iPhone生産10%下方修正

それなら、米国市場が今の不安定な時期を過ぎたら何に投資すればいいのか。
GAFAはいずれもナスダック(NASDAQ)銘柄だった。
どうせ次の成長株は何なのかわからないなら、初級者はInvesco QQQ Trust (QQQ)(ナスダック100指数のETF)に投資すればいい。
これなら日本の証券会社の米国株口座でも投資できるから大丈夫だろう。

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2018.12.25

ベアETFの季節到来、日本も本格的な下落相場に突入か

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2018.08.20

確定拠出年金(DC)口座で定期預金をすると年末にお年玉が貰えることを知っているか

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2018.07.28

ジンギスカン食べながら投資ネタ、iDeCo(個人型確定拠出年金)やるなら米国株型一択か

20180727_gotanda

昨夜、旅友の飲み会がジンギスカン霧島 五反田店であった。
集まったメンバーは、基本的に旅系のコミュで知り合った友達で、1月のタイ旅行でご一緒したChipさんが音頭を取って、ラム肉を食す会が催されて、男女合わせて8名が集まった。
一次会のジンギスカンの店では全員、話もそこそこに食べるのに集中、私も何の話題が飛び交っていたのか忘却の彼方へ、店長のホスピタリティが素晴らしかったのと、店員の女子が可愛かったのが唯一の思い出だ。(笑)

ところで、今日のコラムの本題はジンギスカンではない。
厳密には、二次会で行ったDon Cona Coneryで出た投資ネタについてフォローしてみたいと思う。
ただ、ここで出た投資ネタというのは、一般的な投資ネタと、MLM(Multi-Level Marketing=連鎖販売取引)の話と両方あったのだが、ここでは前者のことについて触れることにしたい。
後者の方は、某旅系コミュニティのメンバーで、染まってしまった方が何人かいて、いやはやということなのだが、ここで触れると長くなりそうなので別の機会にしようと思う。

さて、現役世代の資産形成ツールの一つとして、2017年1月から公務員や専業主婦も加入できるようになったiDeCo(個人型確定拠出年金)というのがある。
掛け金が全額所得控除される節税効果があり、運用益は非課税、さらに年金受取時にも優遇措置があるなどメリットが多く、なおかつ、掛金拠出の休止・再開はいつでも可能というフレキシブルな制度なのだが、60歳まで引き出せないため、必然的に長期運用にならざるを得ない。
それでは、どこの金融機関に口座を開いたらいいか、どんな金融商品を選んだらいいのか、何も決断ができないうちに、結局、何もしないで銀行の定期預金にブタ積みを続けるといった人も多い。
企業型確定拠出年金の加入者の場合は、元本確保型商品を選んで、そのまま放置してしまうのだ。

ただ、私が知る限り、どんな投資セミナーや説明会に参加しても、講師が触れないことがある。
サラリーマンの多くは投資戦略を練るための時間がないというのが現実で、それを克服しなければならない、つまり、通勤時間も労働時間も長いために、可処分時間が少ないことである。(2017年11月11日-ちゃんとリタイアして豊かな生活を実現する人生の選び方
つまり、可処分時間が少ない中で、新たな勉強を必要とする投資に時間を割かなくなるのは、当然の成り行きかもしれないのだ。(2017年11月27日 News Picks-先進国一、勉強しない日本の会社員に明日はあるのか?
そこで、私ならこうすると、ほとんど断定的な示唆をする方がいいのではないかと思うようになった。
もちろん、私の書いた通りにするか、違う方法を選ぶかは、最終的には読者の選択になるのは当然だが、その選択肢を選ぶにおいて、確固たる理由を自分なりに説明できることが、自分のしたことを後悔しない最大の秘訣である。

それでは何を基準にすればいいのか。
企業型の場合は、自分で運用先となる金融機関を選べないので仕方ないが、iDeCo(個人型)の場合は、金融機関選びから始めることになる。
これは、商品のラインナップが多いこと、特に海外株式型があることが絶対条件である。
つまり、ほとんどの人は、自分の勤務先の存続が日本経済の行方と密接に関係すると思うが、投資はそのリスクヘッジとして行うべきであり、それには海外の株式で長期運用するのが理に叶ったやり方だと思うからだ。
しかも、日本株は長期で見た場合、個別株はともかく、インデックス型ファンドの場合は、そのリターンに期待が持てない。

従って、海外株式型やバランス型などを選ぶことになるのだが、最初に選ぶファンドは、米国株型一択でいいと思う。
あれこれ考えても迷うだけなら、最初はまずやってみる。
米国株型ファンドに投資を勧める理由は、米国が世界の金融の中心であり、世界経済を左右する力を持ち、一般の日本人でも知っているような株式が組み入れられているからだ。
しかも、これが重要なことだが、過去の例で言えば、世界金融危機があって一時的に米国の株式市場が暴落しても、数年後には回復し、それ以上のパフォーマンスを上げてきたからだ。
具体的には、SBI証券の大和-iFree NYダウ・インデックスや、楽天証券のiTrust世界株式(現時点での上位組入株式は米国株)などいかがだろうか。

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