2019.10.19

集客力アップのためのコピーライティング講座

弊サイトにご訪問ありがとうございます。

 

本日分の記事は、新しいブログの方でお読みください。

 

なお、ココログのリニューアルによって、2月以降の記事にリフレッシュタグを入れている関係で、自動的に新ブログの別のページに遷移するかもしれません。

 

その際は、新ブログの「最近の投稿」などからご訪問ください。

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2019.06.10

WordPressのアイキャッチ画像の自動設定方法

弊サイトにご訪問ありがとうございます。

 

本日分の記事は、新しいブログの方でお読みください。

 

なお、ココログのリニューアルによって、2月以降の記事にリフレッシュタグを入れている関係で、自動的に新ブログの別のページに遷移するかもしれません。

 

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2019.06.09

WordPressの外観テーマをCocoon(コクーン)に変えてみた

弊サイトにご訪問ありがとうございます。

 

本日分の記事は、新しいブログの方でお読みください。

 

なお、ココログのリニューアルによって、2月以降の記事にリフレッシュタグを入れている関係で、自動的に新ブログの別のページに遷移するかもしれません。

 

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2019.06.04

グーグルアドセンスで小遣い稼ぎ

弊サイトにご訪問ありがとうございます。

 

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なお、ココログのリニューアルによって、2月以降の記事にリフレッシュタグを入れている関係で、自動的に新ブログの別のページに遷移するかもしれません。

 

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2019.05.14

ココログからのWordPressへのブログ移管を完了

カルロス・ハッサンの「今日の一言」をご愛顧いただきありがとうございます。
「旅人系投資家 カルロス・ハッサンの地球探訪」(新しいブログ)に移管する作業が完了したことをお知らせします。
以下、2019年5月14日付のブログとなります。

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去る2月5日に「ココログ(cocolog)からWordPressへブログの引っ越し大作戦」を開始して以来、およそ3ヶ月で1,100以上に及ぶ記事のテキストと画像を整備してきたが、それが本日をもって完了した。

とりあえず感無量(笑)
ある種の達成感を感じているのだが、正直言って、ほとんどアクセスのない10年前の記事など移管してどうすると思ったことも多々あった。

もちろん、テキストだけは機械的にさくらインターネットのサーバーにインポートが完了したので、 それを整備するか削除するかの選択になるのだが、作業を進めていくうちに整備を完了させたいと思うようになって今日に至った。

結局のところ、自分がやってきた15年に及ぶ軌跡を残したいという気持ちが強かったのと、今までの間、自分が何を考え、どんなことを書いてきたか、思い出すのには十分過ぎるほど役に立った.

そして、これらの過程で、過去のコラムに貼ったメディアの記事などについて、すでにリンク先が切れているものは、ウェブアーカイブ(Web Archive)を使って復活させたものもある。

ただ、私が思うに、ブルームバーグやロイター、CNNなど日本語と英語の記事が同時に存在したものは言うに及ばず、日本語メディアの記事の短命さが目に余ると思う。

元々、ブルームバーグの経済記事など、英語の原文の記事がA4サイズで3ページ分あっても、日本語記事は抄訳(約3分の1)ということも珍しくないのに、英語の読めない(読もうとしない)人は、令和時代も相当にハンディを背負うことになるだろう。

仮に、誰かが10年前の歴史を検証したいと思っても、英語のメディア記事はかなり存在するのに対し、日本語のメディア記事は、ほとんど存在しないのだ。

例えば、令和時代においても近隣諸国との領土問題や歴史認識のことで対立することがあっても、平成時代に日本が発した日本語や英語の記事はほとんどないのに対し、相手国が発した英語の記事はずっと残っていることになりかねない。
そのようなとき、日本人は個人ブログの記事を頼りに反論するのだろうか。

まして、公共機関である官公庁のページから過去の会議録などが、ウェブサイト・リニューアルの名目で、移管されずに、消しされられているのを見たときは、驚きを超えて呆れ果てたものだ。

彼らは文書保存規定云々のことを言い出すのだろうが、そもそも紙書類の時代の規定をウェブ時代に当てはめる(法令を改正しない)こと自体が間違っているし、国会図書館がウェブアーカイブとして収集するものは完全ではない。

日本の支配層たちの怠慢は、歴史を蔑ろにする行為と言われても、 反論できないだろう。
もしかすると、日本が斜陽になった平成時代の黒歴史を検証されたくないのだろうか。

さて、残すところは、ブログ作成以前に執筆していた「カルロス・ハッサンの平成旅日記の時事コラム」のうち2003年4月から2005年3月の2年分があるのだが、これこそ移管してどうするレベルのものかもしれない。

一部の記事は移管済ということもあり、ここまできたら完成させようかと思っているのだが、モチベーションが保てるだろうか。

そして、新時代(令和時代)の旅行記については、このブログ(令和の旅・地域の情報)で掲載していくことにしたので、今後ともご贔屓の程よろしくお願いします。

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重ねてのお願いですが、ブックマークを「旅人系投資家 カルロス・ハッサンの地球探訪」にお願いします。

このブログはいつでも閉鎖できる状態にありますので、その旨、ご承知おきください。

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2019.04.15

WordPressでのブログ作成のメリットとデメリット

弊サイトにご訪問ありがとうございます。

 

すでにお知らせしたとおり、本日分の記事は、新しいブログの方でお読みください。

 

なお、ココログのリニューアルによって、2月以降の記事にリフレッシュタグを入れている関係で、自動的に新ブログの別のページに遷移するかもしれません。

 

その際は、新ブログの「最近の投稿」などからご訪問ください。

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2018.02.02

ウェブサイトとブログにお問い合わせフォームを設置しました

Inquiry_form

弊サイトには、今からちょうど11年前、「メールアドレス変更しました(2007年2月9日)」というコラムで紹介したように、ウェブサイトやブログ訪問者からの問い合わせ用として公開しているメールアドレスがある。
このメールアドレスは、HTMLエンティティ化を行って、スパム業者(spammer)のメール収集ソフト(spider)で拾われないように対処していた。
これはそれなりに効果があったのだが、所詮、対症療法でしかなく、何らかの拍子にメールアドレスがスパム業者(spammer)にわかってしまえば、それこそ洪水のようにメールが来る。

2016年まではメールボックスがパンクするほどの洪水に悩むことがなかったので、私が思うに、昨年の仮想通貨投資がらみで、いろいろな業者に公開アドレスで登録したことが原因ではないかと推定している。
登録した業者の中には怪しげなものもあったかもしれないし、パソコンの迷惑メールフィルタにかかったものも多かった。
今では、「【おめでとうございます】100万円」とか、「生涯完全無料でプレゼント」、「【大手企業も推奨する稼ぎ方】を《ズル賢く》しました」、「業界に激震がはしるっ!!!!」、「素人が仮想通貨トレードをするための方法」など題名を見ただけで迷惑メールフィルタ行きのものばかりが10分間で一通くらいの割合で着信する。
もはや対処し切れないので、このメールアドレスに着信しているまともなメルマガなどを別のアドレスに退避させ、それがようやく先日完了した。

そこで、どうしようかと考えたのが、メールアドレスを最初から載せないというものなのだが、今では親しい人たちはフェイスブックでの交流に完全に移行しているし、メールで誰かとやりとりする機会は10年前に比べると格段に減っている。
個々のコラムに対する感想はブログのコメント欄で対応できると思ったら、そのまま連絡先削除でもいいかと思ったのだが、フォームズ(Formzu)という会社が無料でメールフォーム(お問い合わせ・申し込み・アンケートなど)が無料で作成できるサービスを提供していて、しかも英語サイトにも対応できるようだったので、しばらくの間は、これで対応することにした。
ウェブサイトの方はトップページプロフィールページ、ブログはスマホユーザーが多いことを踏まえ、ヘッダー部分にお問い合わせフォームへのリンクを設置した。
ウェブサイトとブログの訪問者におかれては、ブログのコメント欄に記載できないようなことをお尋ねになりたい場合は、今後はお問い合わせフォームをお使いいただくようお願いしたい。
上述のメールアドレスは契約解除の方向で検討しているので、ご注意いただくよう合わせてお願いする。
少なくとも、現時点でiPhoneによる即時受信はストップしたのでメールを送信されても返事は遅れることをご承知おき願いたい。

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2016.08.09

ウェブサイト移転のお知らせと新サイトのタブレット全面対応について

Yamajinja03

長らくの間、数多くの訪問者の皆様にご愛顧いただいたhttp://www.carlos.or.tv/に別れを告げるときがやってきた。
2004年2月にシーサイドネット(Cside Net)のレンタルサーバー(パーソナル・サブドメイン)(当時の容量800MB、現在1GB)を契約したときは、これほど長期にわたって年間複数回の海外旅行へ行き続け、ウェブサイトの内容も充実するとは思ってもいなかった。
ところが、2016年2月の契約更新が終わった後から、サーバーの容量不足が指摘され、過去の記事(旅行記と写真)を削除するか、容量を増やすか、サーバーの移転をするかの選択を迫られ続けた。

ここでベストな選択はドメイン(URL)を維持したまま、シーサイドネット(Cside Net)の中で契約区分を変更することだったのだが、そうした場合はURLが変更になると言われ、さらにコスト面でも折り合わないものがあった。
そこで、割安なさくらのレンタルサーバーに移転することにして、ドメインを維持しようと画策したのだが、シーサイドネット(Cside Net)との契約が独自ドメインでなく、サブドメインだったことが災いし、この手続きを行うことはできないと通告された。
結局のところ、私が選んだのはスタンダードコース(容量100GB)、新しいURLはhttp://www.carlos.sakura.ne.jp/で、従来のサーバーの100倍の容量を擁するため、これで当分の間、ウェブサイト運営は大丈夫かと思う。
もっとも、さくらインターネット(株)(3778)が経営不振に陥ればこの限りでないが、今の時点でそれを考えるのはやめにしよう。
それと、新しいサイトは基本的にiPadで見られるように、ホームページビルダーのターゲットブラウザーを設定してウェブページを作成し直した。

ところで、私が最も惜しいと思うのは、約12年にわたるサイト運営で蓄積された検索エンジンの上位ヒット率の高くなったページが、移転によって一からやり直しになってしまうことだろう。
実際のところ、現時点でもトップページから辿るのでなく、検索エンジンからの来訪が少なからずあるので、こればかりは惜しいと思う。
それと、ブログ記事の文中に相当量のメインサイトページへのリンクが貼ってあって、それらのすべてを修正するのは膨大な手間がかかるので、ヒマなときにでも追々やっていこうと思っている。
もし、リンク切れのURLがあったら、carlosの後ろのor.tvをsakura.ne.jpに直せばアクセスできるので、当面の間はそれで対処して欲しいと思う。
最後になるが、すでに更新を止めている掲示板(2012年5月24日休止)や、お役立ちビジネス・旅行サイトのリンク集(訪問者による自薦・他薦のウェブサイト登録サイト)は新サイトには移行していない。
これらのページは個人ウェブサイト全盛時代の名残とも言えるのだが、ITの史跡探訪をするほど現代人はヒマではなかろう。(笑)

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2015.07.20

保守系政治ブロガー”なでしこりん”さんの復活に思うこと

福岡県行橋市の市議会議員である小坪慎也氏のウェブサイトの記事「【嬉しかったらシェア】なでしこりん復活【支援RT求む】(2015年7月20日)」で、アメブロ(Ameblo)ブログ(旧サイト/Web Archiveにより記事復元)の強制閉鎖の憂き目に遭った保守系政治ブロガーの一人である”なでしこりん”さんが別サイトで復活したことを知った。
私が彼女のブログを知ったのは、「従軍慰安婦とは単なる韓国人売春婦の証拠を入手-グレンデール市慰安婦像撤去裁判の原告団体(GAHT)に寄付(2014年6月1日)」というコラムを書くために様々な調査していたときだろうか。
小坪慎也氏のコラムによれば、どうやら彼女は、新アメブロ(Ameblo)ブログと、Blogger(Google Japanが提供するブログサービス)のブログの両立で運営していくらしい。

私もブロガーの一人として、なでしこりんさんが言論統制まがいの行為にめげずに復活されたことをお祝いするとともに、今後の健闘を祈りたい。
私が彼女を評価しているのは、彼女自身が有名になるにつれて訪問者から寄せられる様々な情報に際して、自分なりのウラが取れないものは書かないという誠実さだ。
一方、小坪慎也氏の「ブログ、削除。なでしこりん様の急報に際して。(2015年7月15日)」で思いだしたのが、前出のコラムの準備段階で見つけたDarkness DUAを運営している鈴木傾城氏のブログが突然閉鎖されたという記事だった。(2015年2月18日-Black ASIA:別サイト「ダークネス」のブログが消されました
彼女のブログも、あまりにも政治的主張が激し過ぎて、鈴木傾城氏のような憂き目に遭ったのだろうか。
しかも彼女の場合はフェイスブックのアカウントも停止させられたというから尋常ではない。

ところで、レンタルブログサービスでは、運営会社の方針として規約が明記されていて、アメブロ(Ameblo)ブログもAmeba利用規約の制約を受けざるを得ない。
その中の禁止事項(第13条)にある「人種、民族、性別、信条、社会的身分、居住地、身体的特徴、病歴、教育、財産等による差別につながる表現・内容の送信等」というのは厳密に解釈すれば、彼女のブログを含めて、個人の政治信条の主張はできないことになる。
もっとも、一般のブロガーであれば、強制閉鎖(第9条第7項)までされることはないのだろうが、なでしこりんさんはすでに社会的な影響がある著名ブロガーの一人と位置づけられ、反対勢力から矢のような抗議が運営会社に寄せられて、会社側が抗弁し得る段階を超えてしまったのかもしれない。
それと、フェイスブックにもコミュニティ規定が設けられてあり、それに違反した度合いに応じて、最悪の場合にはアカウントの停止という処分が課されることになっている。
彼女がフェイスブックが定める規定にどの程度違反していたか定かではないが、小坪慎也氏が書いているように、実名でなく、ニックネームでフェイスブックに登録していただけでアカウントを停止されるものだろうか。

要するに、こうした明確で重大な規約違反があったかどうかもわからない中でのアカウント停止ということが、なでしこりんさんの支持者の間では運営会社による言論統制まがいの行為という主張が繰り広げられている原因の一つなのだろう。
この中にはフェイスブックが電通と業務提携しているために(2012年3月30日-IT Mediaニュース:電通、Facebookとの業務提携を継続)、彼女のブログが電通やマスメディア関係者にとって目障りになったなどという根拠が定かでない意見もあるが、日本の保守系政治家の対抗勢力が、時間に余裕があり、執拗かつ陰湿であるのは、時事問題に多少なりとも興味があれば先刻承知のことだろう。
彼らの矢面に立った担当者が根を上げるまで抗議を続けるのが彼らの流儀なら、単なるサラリーマンに過ぎない運営会社のスタッフが折れるのも時間の問題だ。
そういった意味では、保守系政治ブロガーが度々問題にする、地方自治体の生活保護などの福祉サービスの強弱にも同じことが言えるだろうか。

結局のところ、時事問題をテーマにしたり、政治信条を主張するようなブロガーの中には、無料のレンタルブログサービスを過信せず、記事のバックアップを小まめに取るといった対策をしている人もいる。
私が「今日の一言」をメインサイトと本ブログに分けて同じことを書いているのは、ココログのサービス停止のリスクヘッジをしているだけだが、結果的に同じ効果を生んでいる。
これからは自分のブログのテーマが、時事・政治問題に関係しないような穏健なものであったとしても、レンタルブログサービスの運営会社の方針変更などによって、自分が苦労して書き上げた記事が消滅してしまうリスクを考えると、ホームページ作成ソフトなどによるバックアップはますます必要と言えるだろう。

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2007.07.05

アジア新興国投資ブログ集に登録された

先月28日、もはや年中行事となったそれゆけ個人旅同好会のオフ会から帰宅すると1通のメールが入っていた。
内容は、拙ブログの新着情報をアジア新興国投資ブログ集で紹介してくれるというものだった。
ここは、アジア新興国投資関連のブログ・WEBサイトの新着情報を集めたポータルページで、ベトナム、タイ、中国、インドなど、エマージング市場で活躍する投資家の体験談を紹介しているものだ。
メインサイトが3年前にヤフーのカテゴリー登録されたときもそうだったが、こちらの方も第三者に認知されたということで素直に嬉しかった。
それに、せっかく先方からオファーがあったのなら、新たなネット人脈を切り拓くチャンスという気持ちもあったので掲載依頼を出しておいた。

そのまま1週間がたち、今日になって最近投資仲間となった人から拙ブログが紹介されているとのメールをもらった。
この「アジア新興国投資ブログ集」というものについて何も知らなかった私が初めてアクセスすると、投資のSNS (Social Networking Service)であるWorld Investorsで見知った顔ぶれがずらりといるではないか。
要するに、彼らのブログに混じって私のブログが紹介されているということは、言うことだけは一人前と認められたということなのだろう。(笑)
これで実績もさらに積み上げることができれば名実ともに彼らの域に達することができようか。
それにしても右サイドバーの「投資家のみなさん」のトップに私がいていいのだろうか。

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